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毎日コミュニケーションズ発行のウェブデザイン専門誌『Web Designing』9月号に、「インターフェイスは、何と何をつなぐのか?――「ハコダテ・スローマップ」を通して考える」という論考を寄稿しました。
「Webインターフェイス・アイデア大全」という特集の中で、マップづくりを通して気づいた、インターフェイスすることの本質的な意味について語っています。
ちなみに、この号には同じ特集に、以前何度か取材させていただいたソニーコンピュータサイエンス研究所(CSL)の暦本純一さんが登場していたり、第2特集では友人の西村佳哲さん(リビングワールド)が寄稿していたりと、個人的にちょっと親近感がわくような内容だったりします。
いずれにしても、全体としてとても読みごたえのある誌面ですので、皆さんも是非ご覧いただければウレシイです。
(渡辺保史)
update 2003/8/21 -- No.11
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